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せいろ 

熟練の職人が丁寧に木を組み合わせて作った蒸しものに

最適の一品。素朴な風合いをお試しください。

米杉の飯台 大人が飛び跳ねても底板は抜けません、アドオンの使用許可を選択しクリックしご覧くださいい。

飯台と角せいろ

私共のサイトにおいでいただいた方の疑問にお答えします、

飯台のたが、汚れを取る

クレンザーを付けたたわしで磨く、ステンレスのたがを使用した製品は手入れが楽、今まで数多くの修理品が持ち込まれてきましたが丁寧に手入れをされた飯台はたがの部分がこぶのように盛り上がっています、(ほかの部分がすり減って薄くなっているから)、このように丁寧に手入れをされた飯台は黒麹菌による木部の黒ずみもほとんど見ることがありません、手入れ、ステンレスタガの飯台を使えばたがの手入れは楽になる、

角せいろのにおい

みなさん心配しますが匂いがそんなに問題ですか、使い始めは半日ほど空蒸してやになどを飛ばしますが同時に匂いも飛ばします、そのあと製品を蒸しますがまだ残っている木のにおいが蒸気と共に出てきます、ということはせいろの中から逃げてゆく匂いを嗅いでいるわけでその匂いが製品にしみこむと勘違いされて心配している場合が多いのではないでしょうか?関西地区では匂いの強い桧を問題なく使っています、ごくまれな例を除けば問題にはならないと思います、具体例をあげて問い合わせをいただければ提案、サンプルの作成も出来ます。

角せいろ 処分品

  • 生舟の在庫、処分販売します、5組